2017-09-20

新月の夜のひとりごと

31歳。 無自覚でも年はとれるもんやと、他人事のようだったけど




年を重ねるごとに、自分はとても幸せだなと思うことが多くなった気がします。





若いときは、幸せなのについ不安になるという悪い癖があって




あんまり人のことも信じてなかったと思う。




信じるってこわい、裏切られたとき悲しいから。





今でも不安という嵐はふとした瞬間に現れて心を荒らしていくけれど




それでも、信じないほうがもっと悲しいと思うようになった。




良いことも悪いことも言葉にしてちゃんと伝えて理解しあって、




ありがとうってたくさん言って、




目の前にいる応援してくれたりそばにいてくれる人たちを




思いっきり信じていきたいと思う、




時差ぼけがまだ微妙になおらない、はぁ、そんな夜です☆彡